太陽光発電システム/J-PEC補助金認定機器メーカー/トップ・ランナー株式会社の最新情報ブログです

2013年3月アーカイブ

みなさんこんにちわ。

2月27日~3月1日に東京ビッグサイトで開催されました

「PV EXPO 2013」に出展しました。当日は、多数のお客様に

弊社ブースまで起こし頂き、誠にありがとうございました。

また海外からのお客様も含め、様々な企業様と良い出会いの機会を

持つことができましたこと、改めて御礼申し上げます。

さて、その出展状況ですが、少しだけご紹介させて頂きます。
 

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小さいながらも、アットホームな当社のブースです。

お客様からご熱心なご質問を、多数頂戴しました。

 

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戦い済んで日が暮れて… 最後にスタッフ一同、記念撮影です。

忙しいながらも、本当に楽しい3日間でした。

来年も一層パワーアップしたブースで、お会いできますことを楽しみに

しています!皆様ありがとうございました(そしてお疲れ様でした)。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

みなさんこんにちわ。

昨年7月の「固定価格・全量買取制度」開始以来、

特に法人/産業用の太陽光発電システムでは、一層、投機的側面が

強くなりましたね。当社でも、売電によって得られる収入と、設備取得に

要したコスト、減価償却費・固定資産税・売電収入に対する課税などを

加味した「太陽光発電所の損益計算書(P/L)」で、償還状況をシミュレーション

しています。ですが何らかの理由で、『正常な使用状況下』にも係らず

お客様の太陽光発電システムが、出力低下を起こした時、その損失補てんは

一体どうなってしまうのでしょうか?太陽電池に問題がある場合は、

「製品保証」に基づき、代替品とその交換費用はメーカー保証で

でカヴァーできます。だけど、問題発生から交換完了までの間の、

『売電収入に対する機会ロス(=経済的損失に対する損害賠償)』については、

PL保険(対人対物賠償)でもカヴァーできません。ではどうしたら良いのか?

その答えを私たちは、『E&O保険』というスキームで解決いたします。

製品保証を下回る『出力低下』が発生した時、専門の調査員を派遣し、

その原因が「保険支払に資するかどうか」を、客観的に判断します。

これでお客様の太陽光発電所も、製品保証と合わせて「2重の安心」

ですよね。詳しくは、下記リンクをクリックして下さい。ポイントは

『お客様の負担なしで、太陽光発電所の経済的損失に備えます!』です。

ご不明な点は、お気軽にお問合せください!

経済損失に対応した保険.pdf